2009年01月13日

107歳の中国人女性が結婚相手を募集

 若い頃、結婚するのを怖がっていた107歳の中国人女性が結婚相手を探す決意をしたことを地元紙が報じた。共通の話題がある100歳以上の人を希望しているという。

 重慶の新聞によると、この女性は中国南部の貴州省の出身。幼いころ、親族などが妻をしかりつけたり殴ったりする姿を見て育ったという。女性の人権が制限され、その社会的地位も低かった時代を経験した女性は「結婚が怖かった」と明かした。

 この女性は、102歳の時に足を骨折して以降身の回りの用事ができなくなり、現在は高齢のおいやめいの重荷になりつつあることを懸念している。

 同紙は「もう107歳なのにまだ結婚していない。急いで夫を探さなければどうなることか」という女性のコメントを掲載。

 記事はまた、地元の当局者はこの女性が100歳の新郎を探す支援をする意向だと伝えた。

ソース  エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/odd/E1231814442955.html
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2009年01月09日

何とモー、ラッキー「7」

0109-2.jpg 菊池市旭志新明の畜産農家、三池千代人さん(69)の牛舎で、額に数字の“7”が浮かんだウシが飼育されていて、丑[うし]年に「ラッキー7」として話題を呼んでいる。

 生後二十三カ月のホルスタインで、三池さんの妻の千佳子さん(66)が額の数字に気づいた。肥育歴約三十年、現在約三百五十頭を育てる三池さん宅でも「初めて」といい、JA菊池の広報紙でも紹介された。千佳子さんは「幸運のおすそ分け」と、近所にウシの写真を配っている。

 飼料や燃料費の高騰で昨年は厳しい経営を強いられた農家。千佳子さんは「今年は景気が回復して、農家だけでなくすべての人がラッキーな年になってほしい」と話している。

ソース くまにちコム
http://kumanichi.com/osusume/toretate/kiji/20090106001.shtml
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2009年01月07日

4歳の少年、ベビーシッターに足を踏まれて発砲

 憤慨した4歳の少年が物置から銃を持ち出し、ベビーシッターを撃った。 4日、ネイザン・ビーバースさん (18) はショットガンで撃たれ、腕と脇腹に軽傷を負って入院した。 また、もうひとり別のティーンエイジャーも負傷したと、警察が発表した。

目撃者が警察に語ったところによれば、4歳の少年はビーバースさんに誤って足を踏まれたことに怒ったそうだ。ビーバースさんは他のティーンエイジャー数人といっしょに、移動住宅で数人の子どもの面倒をみていた。

ジャクソン郡保安官ジョン・シャシュティーンは、当局が捜査を行っているところだと述べた。少年の責任が問われることはない見込みだ。

ソース エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/odd/E1231315747036.html
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2009年01月06日

商売繁盛『ネコの恩返し』 高崎・電器店の『みいちゃん』

0106-2.jpg ワタシは雌ネコの「みいちゃん」。一年ほど前、高崎市の商店街近くで捨てられ、足が悪くて困っていたの。電器店の店主さんが拾ってくれ、毎日店頭で寝てたら、通行人がなでたついでに商品も買ってくれるように。最初は乾電池ほどだったのが、十万円を超える液晶テレビにまで。商店街では「これが本物の招き猫」「ネコの恩返し」と話題になっているわ。 (菅原洋)

 このネコを拾ったのは、同市田町の電器店「ダイイチストア」社長の高橋充さん(70)。高橋さんによると、高崎神社で捨てられた子ネコを見つけた。愛らしく擦り寄る動きが不自然で、右前足のまひが分かり、高橋さんが飼うことにした。

 ネコは店頭などで寝ているのが習慣。従業員や客は「野良猫だったのに、これだけ人に懐くのは珍しい」と口をそろえる。

 この魅力に誘われ、ネコをかわいがった後に最寄り品を買う人が続出。ともに約二万円のDVDプレーヤーや家具調こたつ、ついに十万円を超える液晶テレビまで売れた。花束を贈る客もいる。

 液晶テレビとこたつを買ったのは同市の旧榛名町に住む五十代の主婦。ネコがきっかけで郊外からバスで訪れるこの主婦は「自宅にも十数匹いるネコ好き。みいちゃんが店にいるから、テレビやこたつを買ったのは事実」と率直に認める。

 店の近くに住み、DVDプレーヤーを買った平林敏夫さん(76)は毎日のように来店し、餌を持参することも。「子どもの時からネコが好きなのに、自宅がマンションで飼えない。この店で商品を買う際は『みいちゃんから買うんだ』と言って買う」と目を細めた。

 この“福ネコ”の話題を聞き付け、地元の商工会議所会報やラジオ局、業界新聞でも取り上げられた。

 全国的には、和歌山県の和歌山電鉄などでネコが駅長を務め、実際に集客に効果が出ているケースもある。

 高橋さんは高崎大通り商店街組合の組合長を務めており、近くの高崎駅でのヤマダ電機開業や郊外の大型店進出が頭痛の種。「店の周囲を歩き回るこのネコが、商店街全体の“アイドル”や“看板娘”として活性化につながってほしい」と期待を込めている。

東京新聞WEB
http://www.tokyo-np.co.jp/article/gunma/20090105/CK2009010502000119.html
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2009年01月05日

たま駅長仕事始め 就任2周年、「ナイト」のマントで

0105-2.jpg たま駅長も始動――。和歌山電鉄貴志川線の貴志駅(和歌山県紀の川市)で4日、猫のたま駅長の就任2周年記念式典があり約300人のファンが集まった。

 昨秋、県から「和歌山県勲功爵(わかやまでナイト)」の称号が贈られたのに合わせ、同社から紺のマント、ダチョウの羽で飾った駅長帽がプレゼントされた。

 「驚くような経済効果を生み、『たま』げるような活躍」と小嶋光信社長。年末と正月三が日が休みの駅長は休養十分だったせいか、機嫌良くカメラに応じていた。


ソース アサヒドットコム
http://www.asahi.com/kansai/travel/news/OSK200901040045.html
posted by はるやすみ at 12:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ほのぼの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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