2009年02月27日

金花糖作りピーク

0227-2.jpg 金沢市内の和菓子店で、ひな祭りを彩る砂糖菓子「金花糖」づくりがピークを迎えている。溶かした砂糖を果物や野菜、魚介類などの形をした木型に流し込み、固めて色づけした金花糖は、女の子が食べ物に困らないようにとの願いを込め、桃の節句に娘の嫁ぎ先の孫娘に贈る習慣がある。

 同市の和菓子店「森八」の専光寺町工場では、タイやタケノコ、モモなどをかたどった木型を使って固めた砂糖に、従業員が器用な手つきで赤や緑の色を添えていた=写真=。同店では、3月上旬までに約4000個を作る予定という。


ソース エキサイトニュース
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ishikawa/news/20090227-OYT8T00030.htm

ラベル:金花糖 金沢
posted by はるやすみ at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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