2009年05月08日

予算削減のため麻薬犬、解雇に

 スノーホーミシュ市議会は5日夜、予算削減のためにある警察の職員(?)を解雇する決定を下した。

麻薬犬のディクシーだ。

ディクシーは麻薬や違法な金を発見し、ご褒美に噛んで遊ぶチューイトイをもらっている。しかし獣医の診察料、食費、訓練費用などなどで、この7歳のシェパードとコリーの混血犬には年間1万6000ドル(約160万円)の経費がかかっている。

地元紙『The Everett Herald 』によると、スノーホーミシュ市警は、もう一匹の警察犬、キザーは飼い続ける。ジャーマンシェパードの若い犬で、犯人の追跡などで活躍している。

ソース エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/odd/E1241718114843.html
posted by はるやすみ at 13:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・事故 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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