2009年05月12日

なんじゃもんじゃ満開

0512-2.jpg 枝に雪が積もったような純白の花を咲かせる「なんじゃもんじゃ」(ヒトツバタゴ)が、安土町常楽寺の沙沙貴神社(岳真杜宮司)で満開になり、観光客らを楽しませている=写真=。

 ヒトツバタゴは、木曽川流域(愛知、岐阜両県)と長崎県・対馬に自生するモクセイ科の落葉高木。同神社では1988年に5株を境内に植樹した。このうち、楼門前の1株は約10メートルに成長して神社のシンボルとなっており、訪れた人たちは「きれい」などと言いながら、写真に収めている。

 15日頃までが見頃という。問い合わせは同神社(0748・46・3564)。

ソース ヨミウリオンライン
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/shiga/news/20090511-OYT8T01091.htmtest
posted by はるやすみ at 13:05| Comment(0) | TrackBack(0) | ほのぼの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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