2009年05月29日

救急搬送した少女に私的メールや電話…救急隊員に口頭注意

 群馬県桐生市消防本部の男性救急隊員(24)が、救急搬送した同市内の少女(16)の携帯電話に「何かあれば、会って相談に乗る」といった内容の電話やメールをし、同消防本部が「隊員として逸脱した行為」として隊員に口頭で注意をしていたことが28日、わかった。

 同本部によると、少女は23日午後、貧血のために倒れ、救急搬送された。少女の住所や氏名などの確認がとれなかったため、隊員は少女が持っていた履歴書で確認。非番の24日、少女の携帯などに3回の電話とメールを2回送信した。

ソースヤフー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090529-00000065-yom-soci

身内にあまいですな…。
posted by はるやすみ at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 事件・事故 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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