2009年01月28日

その名も「龍剣」、240年の伝統彫刻でエレキ完成

0128-2.jpg 富山県南砺市で約240年続く伝統工芸、井波彫刻の技術を駆使した木彫りのエレキギターが完成した。

 有名な欄間にとどまらず、新ジャンルで全国展開を図ろうと、井波彫刻協同組合が企画。バンド歴20年の彫刻師高田斉さん(43)が、約2か月がかりで竜が巻き付くようにクスノキを彫り上げ、「龍剣」と名付けた。

 価格は195万円。2月3日、東京都江東区の東京ビッグサイトで始まる見本市でお披露目される。高田さんは「大物ロックミュージシャンに使ってほしい」と話した。

ソース 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090127-OYT1T01115.htm
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2009年01月26日

一発で義理チョコと分かる!「暴君ハバネロ」チョコ

0126-2.jpg 株式会社東ハトは、1月26日より激辛トウガラシ「ハバネロ」を使用した『暴君ハバネロ』シリーズに「ハバネロ」を使用した新感覚チョコレートスナック『暴君ハバネロ・チョコ貴族』を加えて新発売する。

『暴君ハバネロ・チョコ貴族』は『暴君ハバネロ』をトウガラシオイル入りの甘辛いチョコレートでコーティングし、ココアパウダーをかけて焼き上げた新感覚チョコレートスナック。「はじめ甘くて、あと辛い」不思議な味。

「バレンタインで夢を見がちな男性たちに義理チョコで妙な期待を抱かせたくない女性たちに円滑な人間関係のためのコミュニケーションツールとして、『はじめ甘くて、あと辛い』味の明らかに『義理』と認識できそうな『暴君ハバネロ・チョコ貴族』を贈ることをオススメする」と同社は提案する。

ソース アメーバニュース
http://news.ameba.jp/economy/2009/01/32892.html
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2009年01月13日

107歳の中国人女性が結婚相手を募集

 若い頃、結婚するのを怖がっていた107歳の中国人女性が結婚相手を探す決意をしたことを地元紙が報じた。共通の話題がある100歳以上の人を希望しているという。

 重慶の新聞によると、この女性は中国南部の貴州省の出身。幼いころ、親族などが妻をしかりつけたり殴ったりする姿を見て育ったという。女性の人権が制限され、その社会的地位も低かった時代を経験した女性は「結婚が怖かった」と明かした。

 この女性は、102歳の時に足を骨折して以降身の回りの用事ができなくなり、現在は高齢のおいやめいの重荷になりつつあることを懸念している。

 同紙は「もう107歳なのにまだ結婚していない。急いで夫を探さなければどうなることか」という女性のコメントを掲載。

 記事はまた、地元の当局者はこの女性が100歳の新郎を探す支援をする意向だと伝えた。

ソース  エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/odd/E1231814442955.html
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2008年12月29日

ゴルフボールより大きい! イチゴ新品種「おおきみ」

1228-2.jpg 大きく、甘く、日持ち良し。三拍子そろったイチゴの新品種「おおきみ」を九州沖縄農業研究センター(合志市)が開発し、25日発表した。大きいものはニワトリの卵やゴルフボール以上という“規格外”サイズ。期待の品種になりそうだ。


ソース くまにちコム
http://kumanichi.com/osusume/hotnews/kiji/20081226001.shtml
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2008年12月26日

「焼いた肉の香り」コロン、バーガーキングが開発

ハンバーガーチェーン世界第2位のバーガーキング・ホールディングスが、ホリデー期間中のノベルティーギフトとして、男性向けのボディースプレーをリリースした。

 「直火焼きした肉のにおいがほのかにする魅惑的な香り」だという。

 当地の化粧品販売店「リッキーズ」では、5ミリリットル入りのボトルが3.99ドル(約360円)で限定販売されていたが数日で品切れとなり、競売サイトのイーベイでは最高で1個70ドルで売られている。

ソース エキサイトブログ
http://www.excite.co.jp/News/odd/E1230265942468.html
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2008年12月25日

「世界最大」のサンタの雪像、中国で製作進む

1225-2.jpg 中国北部のハルビンでは、主催者発表で「世界最大」というサンタクロースの雪像作りが進められている。 同像の大きさは、長さが160メートルで高さは24メートル。

 ハルビンでは毎年、氷雪フェスティバルを開催している。

ソース エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/odd/E1230112558571.html
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2008年12月17日

染み渡る浜の味 山田町でいか徳利作り最盛期

1217-2.jpg 沿岸特産の「いか徳利(とっくり)」作りが最盛期を迎えている。山田町中央町の木村商店(木村トシ社長)本店は16日、熟練の技を持った社員らがスルメイカの形を整え、完成前の仕上げに精を出した。

 イカが厚みを増し、寒く乾燥する今の時季が、いか徳利作りの「旬」。生産現場は、一番のにぎわいをみせる。

 空気で膨らまして乾燥させたイカを整形。内側を棒でこすり、手際よく湾曲を形作る工程はまさに、巧みの技。仕上げに2日間、天日と浜風に当てることであめ色が深まり、うまみも増す。 

 「いか徳利で飲む熱かんが忙しい生活の中の潤いとなってくれればうれしい」と木村社長。今シーズンは約3万本生産するという。





ソース 岩手日報
http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20081217_P
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2008年12月08日

「悩みのポーズ」で…

 「悩みのポーズ」で人気を集めている徳山動物園のマレーグマ・ツヨシ君のバスカードが販売され、企画した地元山口県周南市やバス会社が利用率アップに期待を寄せている。

 来園者を喜ばせているツヨシ君だが、同居の雌に先立たれ、頭を抱える得意のポーズを封印。新妻を迎えた昨年末、棒を振り回す新しい技も加えてポーズを復活させると、人気も完全復活した。

 カードは、悩みのポーズのそばに「ツヨシも乗りたいよ−」と印刷。1枚1000円で、園内のほか、防長交通の営業所や車内で販売され、中国JRバス、サンデン交通などでも利用できる。周南市は狙いをマイカー利用の抑制と言い、「ぜひツヨシ君人気に乗っかりたい」。

ソース元 西日本新聞
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/63459
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2008年11月25日

赤カブラ:天日干し 湖岸に初冬の風物詩−−彦根 /滋賀

 彦根市松原町の琵琶湖岸で初冬の風物詩、赤カブラの天日干しが行われている。12月初めごろまで、「はさ」と呼ばれる干し台に掛ける作業が続き、湖からの季節風に1週間ほどさらして水気を飛ばした後、1カ月ほど漬け込み、同中旬過ぎから全国に出荷される。

 赤カブラの漬物は江戸時代から続き、同市蓮台寺町の森嶋漬物販売会社が湖岸の砂浜に竹と丸太を組んだ高さ約5メートルの「はさ」を設け、天日干し。今年のはさは約100メートルで、ほぼ例年並みという。

 赤カブラは直径6〜8センチが最適。作業日には従業員によって鮮やかな赤紫色の赤カブラが次々と掛けられた。従業員は「これから寒風が吹き込むので、おいしい赤カブラ漬けが送り出せそう」と話している。

毎日新聞 2008年11月24日 地方版
http://mainichi.jp/area/shiga/news/20081124ddlk25040278000c.html
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2008年11月18日

「地球に優しい」広告看板、タイムズスクエアに初登場

この冬、大晦日にニューヨークのタイムズスクエアに集まる人々は、100パーセント風力・太陽熱発電による環境に優しい電光看板を目にすることになるだろう。同広場では初の試みだ。

しかしこの看板は、ブロードウェイに居並ぶ他の強力な看板に較べると、いくぶん地味になるかもしれない。

この看板はリコーアメリカズ社の広告で、大晦日にくす玉が割れる場所から通りの向こう側に、今月中に設営工事が開始される予定だ。

風力タービン16台とソーラーパネル64枚で作動する看板によって、1カ月あたり1万2000ドルから1万5000ドルの電力料金が節約される見込みだ。またリコーは、二酸化炭素排出が18トン抑えられると見積もっている。

発光ダイオードでなく投光照明が中心になる予定だ。補助発電機はないので、長く風と太陽光が不足した場合、明かりが消えてしまう可能性もある。

しかし、リコーの広報担当者ロン・ポテスキーは、この風力タービンは明るい日射しと微風が4日間無かった場合でも看板を照らし続けることができだろう、と語っている。

「重要なのは地球に優しくできる方法があるということです。広告看板であっても」と、彼は述べた。

看板の大きさは幅38メートル、高さ14メートル。点灯式典は12月4日に予定されている。

ソース元 エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/odd/E1226920219575.html
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